広島
原爆ドームの灯と元安川の夕暮れに広島へ着地する
東京駅から約4時間、新大阪駅から約1時間半の道のり
広島駅から路面電車で約15分の道のり
1915年に広島県物産陳列館として竣工した煉瓦造りの建物が、1945年8月6日の原爆爆心地のほぼ真下で被爆し、骨組みとドームを残したまま保存されています。元安川の対岸から眺めると、夕日に染まる鉄骨の輪郭が被爆都市の出発点を静かに伝えます。
戦災復興で整えられた大通りとアーケードの夕方の街並みを味わいます
キャベツとそばを重ねる広島スタイルのお好み焼きで一息つきます

