サンティアゴ
アンデスを越えてチリの首都に着く
空港から中心部のラスタリア地区まで約30分の道のりです
サンティアゴ中心部のプラサ・デ・アルマスは、1541年のスペイン人入植から続く都市の中心広場です。サンティアゴ大聖堂、旧国会議事堂、植民地時代の中央郵便局が広場を囲み、南米最古級の植民地都市の表情が広がります。
市街地の北にそびえる海抜880メートルのサンクリストバルの丘は、ケーブルカーで登る展望地として知られます。聖母マリア像が立つ頂上から、サンティアゴ盆地と東に連なる雪化粧のアンデス山脈の景観が一望に広がります。
牛肉のロモ・サルタード、玉蜀黍のパステル・デ・チョクロ、チリ産カルメネール種ワインを合わせます

