アンカレッジ
シアトル経由で白夜の街に降り立つ
アンカレッジ国際空港から市内中心部まで車で約20分
ハリバットのグリルとサーモンチャウダーで土地の海の幸を味わう
ほぼ沈まない夏の太陽の下、街の壁画とトニー・ノウルズ海岸トレイルをのんびり散策する

Gallery
アラスカ鉄道デナリ・スター号の絶景路
トクラット川行きの野生動物バスツアー
サヴェッジ・アルパイン・トレイルの稜線歩き
そり犬ケンネルとレンジャープログラム
アラスカ鉄道デナリ・スター号でアンカレッジへ
ターナゲン・アームと潮汐ボアの絶景
アラスカ野生動物保護センターの観察
キーナイフィヨルド国立公園のクルーズ
出口氷河のエッジ・オブ・ザ・グレイシャー・トレイル
アンカレッジ博物館の先住民族展示
トニー・ノウルズ海岸トレイルの自転車散歩

Itinerary
海へ青く崩れ落ちる潮汐氷河、北米大陸最高峰デナリを擁する大自然、灰熊やムースが歩く野生の大地、車窓に絶景が続くアラスカ鉄道。アラスカならではの魅力を一度に味わう10日間です。広大な土地を鉄道とフィヨルドのクルーズで効率よくめぐります。
前半はアンカレッジを起点にアラスカ鉄道のドーム車両で北上し、デナリ国立公園に2連泊して野生動物観察バスツアーを楽しみます。中盤は再び鉄道で南下しアンカレッジへ戻り、海沿いの絶景街道スワード・ハイウェイをたどってスワードへ移ります。
後半はスワードを拠点にキーナイフィヨルド国立公園のクルーズで潮汐氷河とザトウクジラ、シャチに出会い、出口氷河の足元まで歩きます。最終日にアンカレッジへ戻り、シアトル経由で帰国します。鉄道とクルーズ、そして数々の野生動物との出会いが続く、アラスカの雄大さを存分に体感できる旅程です。
アンカレッジ
アンカレッジ国際空港から市内中心部まで車で約20分
ハリバットのグリルとサーモンチャウダーで土地の海の幸を味わう
ほぼ沈まない夏の太陽の下、街の壁画とトニー・ノウルズ海岸トレイルをのんびり散策する
アンカレッジ / デナリ
コーヒーとブルーベリーパンケーキで鉄道の朝を始める
ホテルから歴史的な木造駅舎まで約15分
アンカレッジとフェアバンクスを結ぶ夏季の名物列車で、ガラス天井のゴールドスター・ドーム車両から針葉樹林、川沿いの渓谷、遠望のデナリの山並みを眺める約8時間の旅路です。観光の主役となる時間を移動そのものに置けるアラスカらしい体験です。
ハリバットのフィッシュ・アンド・チップスを車窓のタルキートナ近郊で楽しむ
公園入口周辺のロッジまでシャトル車で約15分
アラスカ産サーモンとローカルクラフトビールでデナリの夜を味わう
ビジターセンター周辺の短い小径で野生のサウンドに耳を澄ます
デナリ国立公園
バスツアーに備えて温かいオートミールとコーヒーを取る
ロッジから発着場まで車で約10分
デナリの唯一の公園道路は公園バスとガイド付きツアーバスのみが入域できます。トクラット川折り返しの約8時間ツアーで、灰熊、ムース、カリブーなど野生に出会え、晴れれば北米最高峰デナリの山頂も望めます。
ロッジ用意のサンドイッチとチョコレートで車窓の風景を楽しむ
公園入口エリアまで戻り送迎車で宿へ
公園入口近くの約3キロの平坦な森林湖トレイルで夕方の野生の空気を味わう
リブアイステーキとアラスカ産ビールで一日の野生体験を味わう
デナリ国立公園
ベリーパンケーキと卵料理でゆっくり朝を始める
公園入口からサヴェッジ川駐車場まで約30分
公園入口から一般車両でアクセスできる数少ない高山ハイクで、約7キロのループでツンドラの稜線を歩き、晴れた日にはデナリ山と東側の山並みを一望できます。地衣類と高山植物が広がる足元と、はるか彼方まで続く人工物のない大地の広がりに圧倒されます。
ハンバーガーとフライドポテトで稜線歩きの疲れを癒す
デナリは米国国立公園で唯一の公式そり犬を保有しています。ビジターセンター隣のケンネル見学で、冬季のバックカントリー巡視を担うアラスカン・ハスキーに会え、レンジャーが教える犬ぞり文化と公園史の話を楽しめます。
アラスカ産白身魚のグリルと地元ベリーパイで一日を締める
夜10時を過ぎても明るい森の道で空気の冷たさを感じる
デナリ / アンカレッジ
コーヒーとマフィンで南行きの長旅に備える
ロッジから駅まで約15分の朝の送迎
南行きはタルキートナ寄りの好天日には進行方向左手にデナリの山頂が長く見え続けます。ヘリテージ・パークやハリケーン渓谷の川沿いを進む約8時間の旅で、ガラスドーム車両から夏アラスカの森と河岸の風景を楽しめます。
アラスカ産サーモンサラダでタルキートナ近郊の川景を味わう
駅から徒歩でダウンタウンのホテルまで約15分
シンプル・ボイルのキングクラブ脚とドローン・バターで土地の海の幸を堪能する
アンカレッジ / スワード
ベーグルとコーヒーで街道ドライブの朝を始める
海沿いの絶景街道で展望地まで約45分
アンカレッジから南へ伸びるスワード・ハイウェイは米国でも有数の絶景街道で、ターナゲン・アーム沿いに陸へ突き上げる白い波頭の潮汐ボアと、対岸チュガッチ山脈の氷河を見られます。途中のベルーガ・ポイントからは白イルカの群れが現れることもあります。
ジャック・スプラットでハリバットのタコスと地元ブリュワリーのビールを楽しむ
ポーテージ氷河近くの保護センターで、けがを負い野生に戻れないムース、灰熊、バイソン、オオカミ、ジャコウウシなどアラスカの大型動物を広い保護区内で間近に観察できます。デナリのバスツアーで見られなかった動物にも出会える補助の場所です。
保護センターから港町スワードまで約1時間半
リザレクション・ロードハウスでロックフィッシュのグリルと地ビールを味わう
スワード / キーナイフィヨルド国立公園
ベーグルとコーヒーでクルーズに備えて軽く取る
ホテルから港まで約10分の朝の散歩道
スワード港発の約8時間のクルーズで、リザレクション湾を南下しホルゲート氷河の至近まで進みます。ハーディング氷原から海へ流れ込む潮汐氷河が青い壁となり海へ崩落する瞬間に立ち会え、ザトウクジラ、シャチ、ラッコ、ツノメドリの群れにも出会えます。
船上提供のプライム・リブとサーモンのビュッフェで湾内航行を楽しむ
下船してホテルまで徒歩約10分
スワード港隣にある北太平洋の海洋生物保護研究施設で、シュタイナー海獅、トド、ツノメドリ、タコの生態を屋内で観察できます。クルーズで遠目に見た海洋哺乳類を間近に見て、アラスカの海の生き物への理解を深められる場所です。
シーベアーズ・カフェで魚介チャウダーとアラスカ産ホタテのグリルを味わう
スワード / アンカレッジ
厚切りベーコンとブルーベリーマフィンで山の朝を始める
スワード市街から公園入口まで約20分
キーナイフィヨルド国立公園で唯一陸路で歩ける氷河で、ビジターセンターから約2.4キロの整備された往復トレイルが氷河末端まで続きます。沿道に並ぶ氷河後退年代の看板で、地球の気候変動を足元の風景として味わえる場所です。
ザ・コーヒー・ハウスでハリバットのサンドイッチを取る
スワード・ハイウェイを戻り市内まで約2時間半
ダウンタウンに位置する州内最大の総合博物館は、スミソニアン系列の先住民族コレクションを常設展示しています。アサバスカ族、ユピック族、イヌピアック族の生活道具と現代アートを並列で見て、訪れたアラスカの土地の歴史と文化に触れられます。
シンプル・ボイルのキングクラブ脚とアラスカ産ワイルド・サーモンを味わう
アンカレッジ
スノー・シティ・カフェでアラスカ産シーフード・オムレツを楽しむ
夏季週末開催の屋外市場で野生サーモンの燻製、ベリージャム、地元工芸品を選ぶ
焼きたてのキングサーモンを丼で味わうアンカレッジの定番ランチ
アンカレッジ西岸を約18キロにわたって走る海沿いの遊歩道で、自転車で進めばクック湾の対岸にスシトナ山やデナリ山系を遠望できます。ウェスチェスター・ラグーンでカナダガンや小型水鳥を間近で見ながら、白夜のアラスカの夏を味わえる定番のコースです。
グレイシャー・ブリューハウスでアラスカ産ラムとローカルIPAを味わう
夜10時まで明るい街で、クラフトショップや壁画をのんびり見てまわる
アンカレッジ / シアトル
コーヒーとフルーツでフライトに備える
市内中心部から空港まで約20分
シアトル・タコマ国際空港は搭乗ロビーに約150点の現代美術を常設展示する全米屈指の空港ギャラリーです。ターミナル内を歩くだけでパシフィック・ノースウエストの彫刻、写真、ガラス芸術に出会え、乗継時間を最後の鑑賞時間として味わえます。
ターミナル内のアイヴァースで太平洋岸らしいチャウダーを取る
Best Season
6〜8月はデナリの公園バスとキーナイフィヨルドのクルーズがフル運航し、白夜に近い長い日没で観光時間を最大化できます。
Local Events
旅のタイミングを合わせると、思い出が一段と深くなる祭と催し。
毎年5月下旬から9月中旬まで、デナリ国立公園の唯一の道路で公園バスが運行されます。シャトルとツアーバスの予約は数ヶ月前に埋まるため夏旅の組み立ての軸になる時期です。
ほぼ白夜となる夏至の週末にアンカレッジ中心部で野外コンサート、屋台、フリーマーケットが開かれます。深夜まで明るい街で地元と旅行者が夏のはじまりを祝う特別な数日です。
スワード港から複数社が運航する6〜9時間の氷河とクジラのクルーズです。ハーディング氷原から海へ流れ込む潮汐氷河と海洋哺乳類観察を一度に楽しめる夏アラスカの定番体験です。
アンカレッジ近郊パーマーで開かれるアラスカ最大の州フェアで、白夜の土壌で育つ巨大野菜の品評会、ロデオ、地元音楽が並びます。アラスカの食と暮らしを一度に体験できる10日間です。
Budget
Total Estimate
目安総額(航空券込み)※ 6月から8月の個人旅行を想定した単一目安です。夏のピーク7月後半は鉄道、ロッジ、クルーズが大きく上振れし数ヶ月前の予約が前提となります。 主要入場料は現地交通または予備費に含めた概算です。この費用は予約商品ではなく参考目安です。航空券、宿泊、アラスカ鉄道、キーナイフィヨルド・クルーズ、デナリ公園バスツアーの金額と運航日は、出発前に必ず各公式情報と利用する予約サービスでご確認ください。
Access
日本発で現実的に組みやすい往復導線の目安です。便名や時刻は固定せず、予約前に最新情報を確認してください。
デルタ航空は羽田からシアトル直行便を運航し、シアトルからアンカレッジへの国内線も自社で運航するため、同社で通しで予約しやすく乗継ぎが整えやすい導線です。
全日空または日本航空のシアトル便と、シアトル拠点のアラスカ航空国内線を組み合わせる導線で、日系キャリアの機内サービスを使いたい場合に選べます。
アラスカへの日本発直行便は無いため、シアトル経由が標準的な導線です。同日の夕方にアンカレッジへ到着し白夜に近い長い夕暮れの街歩きへ向かえます。
アンカレッジから日本への直行便は無いため、シアトル経由で帰国します。日中にアンカレッジを発ち、シアトルで夕方発の日本行き便に乗り継いで機内泊で翌日夕方に日本へ戻る標準的な導線です。
アンカレッジから日本への直行便は無いため、シアトル経由で帰国します。日中アンカレッジ発、シアトルで夕方発の日本行き便に乗り継ぐ配分です。
Where to Stay
都市ごとに価格帯の異なる宿を選びました。カードを開くとそのホテルのサイトへ移動できます。
Price Guide
US$ / 1泊※ 1室1泊の概算。税・リゾートフィーは原則別。季節・曜日・客室タイプで大きく変動。
1924年創業の歴史を誇る、イタリア・ルネッサンス様式の象徴的なホテル。ダウンタウン中心部に位置し、パイクプレイスマーケットやウォーターフロントへも徒歩圏内です。複数のレストランやウェルネス施設も備えます。
公式サイトを見る →シアトルのダウンタウンにそびえる現代的な高層ホテル。コンベンションセンターにも近く、ビジネスや観光の拠点として至便です。広々とした客室からは市街の景色を望め、館内のステーキハウスやイタリアンレストランでの食事も楽しめます。
公式サイトを見る →シアトルで唯一、エリオット湾の上に立つウォーターフロントホテル。ビートルズが滞在したことでも知られ、ロックンロールの歴史を感じさせます。暖炉のあるロッジ風の客室からは、ピュージェット湾の絶景を望むことができ、ユニークな滞在が可能です。
公式サイトを見る →歴史的な教会と近代的なガラスのタワーが融合したラグジュアリーホテル。ダウンタウンに位置し、ビジネス街や観光名所へのアクセスも良好です。高層階のレストラン&ラウンジからは、太平洋岸北西部の壮大な景色と共に食事を楽しめます。
公式サイトを見る →パラマウントシアターに隣接し、ショッピングやエンターテイメントに最適なロケーションのホテル。洗練されたモダンな内装が特徴で、ビジネスや観光の拠点として快適な滞在を提供します。館内にはアジア料理のレストランも併設されています。
公式サイトを見る →ダウンタウンの中心、5番街に位置するスタイリッシュなホテル。ショッピング街やパイクプレイスマーケットへも徒歩圏内です。屋上にはシアトルの街並みを一望できる人気のレストラン&バーがあり、活気ある雰囲気を楽しめます。
公式サイトを見る →フリーウェイパークの向かいに位置し、コンベンションセンターやダウンタウンの主要スポットへのアクセスが容易なホテル。ビジネス利用にも観光にも便利なロケーションで、落ち着いた雰囲気の客室とレストランが快適な滞在をサポートします。
公式サイトを見る →スペースニードルやクライメート・プレッジ・アリーナから1ブロックの便利な立地。全室に簡易キッチンが備わっており、中長期の滞在にも適しています。屋上のパティオからは、シアトルの街並みやレーニア山のパノラマビューが楽しめます。
公式サイトを見る →スペースニードルのすぐ近くに位置し、シアトルセンターへの観光に絶好のロケーション。モダンな客室やスイートからは市街の景色が望め、一部にはキッチンも完備しています。屋上テラスでのリラックスタイムもおすすめです。
公式サイトを見る →ダウンタウンのデニー・トライアングル地区に位置し、主要な観光スポットやショッピングエリアにアクセスしやすいホテル。現代的な内装の客室に加え、屋内プールやレストラン、バーなどの設備も整っており、快適な滞在が可能です。
公式サイトを見る →歴史的なパイオニアスクエア地区に位置するホテル。周辺にはギャラリーやレストランが立ち並び、シアトルの歴史と文化を感じられます。モダンな客室と無料の朝食サービスが、快適な街歩きの拠点となります。
公式サイトを見る →パイクプレイスマーケットやスペースニードルへ徒歩圏内の、ベルタウン地区にあるホテル。全室に簡易キッチンが付いており、リーズナブルな価格で中長期の滞在にも対応可能です。屋上のデッキや無料のレンタル自転車も利用できます。
公式サイトを見る →スペースニードルやパイクプレイスマーケットまで徒歩圏内に位置する、コストパフォーマンスに優れたホテル。無料のコンチネンタルブレックファストやWi-Fiを提供しており、観光客にとって便利な設備が整っています。
公式サイトを見る →サウスレイクユニオン地区に位置し、アマゾン本社やレイクユニオン公園に近いホテル。主要な観光スポットへのアクセスも良好で、無料Wi-Fiや朝食サービスが旅行者には嬉しいポイントです。ビジネスや家族旅行にも適しています。
公式サイトを見る →スペースニードルやシアトルセンターから徒歩圏内にあり、観光に便利なロケーションです。シンプルで機能的な客室と、リラックスできるレストラン・バーを備え、手頃な価格で快適な滞在を提供します。
公式サイトを見る →Where to Eat
都市ごとに価格帯の異なる店を選びました。Web予約できる店はカードから予約ページへ移動できます。
Price Guide
US$ / 1人※ 夕食1名の概算。料理中心。税・サービス料・チップ・高額ワインペアリングは原則別。テイスティングメニュー店は上限側に反映。
1950年創業、シアトルの食文化を象徴するランドマーク的なレストラン。ミッドセンチュリーモダン建築の店内からは、レイクユニオンとカスケード山脈の絶景が広がります。太平洋岸北西部の旬の食材を活かしたコース料理は、記念日など特別な夜に最適です。
オンライン予約 →重厚で洗練された雰囲気の高級ステーキハウスチェーン。ドライエイジドビーフのステーキや新鮮なシーフードなど、クラシックなアメリカ料理を提供しています。ビジネスディナーや特別な日のお祝いにふさわしい、上質な食体験ができます。
オンライン予約 →エッジウォーターホテル内にあり、エリオット湾のパノラマビューを望むレストラン。地元の新鮮な魚介を中心に、太平洋岸北西部の味覚を堪能できる季節のメニューが魅力です。シアトルの美しい景色と共に、ロマンチックな食事を楽しめます。
オンライン予約 →パイクプレイスマーケットのすぐそばに位置し、ピュージェット湾のドラマチックな景色を望むレストラン。洗練された空間で、太平洋岸北西部の旬の食材や地元のワインを味わえます。暖炉を囲む席もあり、居心地の良い雰囲気です。
オンライン予約 →パイクプレイスマーケットの路地裏に隠れた、看板のないイタリアンレストラン。キャバレーショーや空中ブランコのパフォーマンスが楽しめるユニークな空間です。エリオット湾を望むテラス席もあり、エンターテイメントと共に食事を楽しみたい時に最適です。
オンライン予約 →ウエストシアトルのアルキビーチに位置し、シアトルのスカイラインを一望できるシーフードレストラン。新鮮な魚介類やステーキを、素晴らしい景色と共に楽しめます。特に週末の豪華なブランチビュッフェは人気があります。
オンライン予約 →ダウンタウンの中心にある、巨大なワインタワーが象徴的なレストラン。世界各国のワインと共に、洗練されたアメリカ料理の小皿料理を楽しめます。モダンでリラックスした雰囲気は、友人との食事やデートにもぴったりです。
オンライン予約 →パイクプレイスマーケットの北端に位置し、エリオット湾を望むシーフードレストラン。地元産のカニや牡蠣など、太平洋岸北西部の新鮮な魚介を落ち着いた雰囲気の中で味わえます。観光の合間の食事にも便利な立地です。
オンライン予約 →クイーンアン地区にある、ニューオーリンズの雰囲気が漂う人気のケイジャン・クレオール料理店。活気がありながらも居心地の良い空間で、スパイスの効いた本格的な料理を楽しめます。特にハッピーアワーは多くの人で賑わいます。
1000種類以上のスピリッツを取り揃える、活気あふれるアメリカンレストラン。自家製サワードウのピザやパスタ、ハンバーガーなどが人気です。シアトル美術館の向かいにあり、観光中のランチやディナーに気軽に立ち寄れます。
オンライン予約 →レイクユニオンの湖畔にあり、開放的な景色が楽しめるシーフードレストラン。地元で人気のチェーンで、持続可能な漁法で獲られた新鮮な魚介を使ったクラムチャウダーやタコスが名物です。カジュアルな雰囲気で、家族連れにもおすすめです。
オンライン予約 →パイクプレイスマーケットの路地裏にある、常に行列の絶えないクラムチャウダー専門店。ニューイングランド風の伝統的なものから、スモークサーモン入りなど、様々な種類のチャウダーを味わえます。シアトルを訪れたら一度は試したい名物グルメです。
1992年創業、パイクプレイスマーケットで人気のロシア風手作りパイ「ピロシキ」の専門店。スモークサーモンやビーフ&オニオンなどのお惣菜系から、アップルシナモンなどのスイーツ系まで種類豊富。手軽なランチや食べ歩きに最適です。
パイクプレイスマーケットの顔ともいえるチーズ工房兼カフェ。ガラス張りの工房でチーズ作りを見学でき、看板のWorld's Best Mac & Cheeseは必食です。濃厚でクリーミーなマカロニ&チーズが楽しめます。
南部風のビスケットサンドイッチとコーヒーが楽しめる、ユニークでエネルギッシュなカフェ。ボリューム満点のビスケットに、グレイビーソースやベーコン、卵などを挟んだメニューが人気です。ファンキーな雰囲気の中で、元気の出る朝食やブランチをどうぞ。
オンライン予約 →旅行前の確認事項
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