ブエノスアイレス
南半球の首都ブエノスアイレスに降り立つ
米国入国手続きを済ませてブエノスアイレス便のゲートへ向かいます
ターミナルのカフェやラウンジで軽い昼食を取りブエノスアイレス便までの時間を整えます
エセイサ空港から中心部パレルモ地区まで約45分
パレルモのレストランで軽いエンパナーダとマルベックを取り長旅の体を整えます

Gallery
レコレータ墓地の壮麗な廟
世界一美しい書店エル・アテネオ
世界三大劇場のコロン劇場見学
五月広場と独立記念のピラミデ・デ・マヨ
ボカ地区カミニートの色彩
サンテルモ伝統のタンゲリーアでタンゴ・ショー
世界遺産のESMA記憶博物館
MALBAラテンアメリカ美術館
ラプラタ川支流のティグレ・デルタ

Itinerary
南半球のラプラタ川沿いに広がる首都ブエノスアイレスに5連泊し、ヨーロッパ風の街並みと本場アルゼンチンの食、タンゴの音色を、ひとつの旅で楽しむ大都市滞在型の6日間です。世界三大劇場のひとつコロン劇場と、世界一美しい書店エル・アテネオが並び立つ、ブエノスアイレスだけが持つ文化の厚みを体に取り込みます。
前半はコロン劇場の見学とレコレータ墓地の壮麗な廟、エル・アテネオの圧倒的な書架を味わいます。中盤は五月広場と独立宣言の記念碑、サンテルモ地区の石畳とアンティーク市、カミニートの色彩を巡り、夜は伝統あるタンゲリーアでショーを楽しみます。
後半は近現代史の現場ESMA記憶博物館で20世紀の傷跡に立ち会い、パレルモ地区の現代美術館と食卓、最終日は本場のアサードを焼くパリージャで旅を締めます。同じホテル拠点に5連泊するため荷物移動がなく、劇場見学、食事予約、タンゴ・ショーの組み合わせは旅行者ごとに整えます。
ブエノスアイレス
米国入国手続きを済ませてブエノスアイレス便のゲートへ向かいます
ターミナルのカフェやラウンジで軽い昼食を取りブエノスアイレス便までの時間を整えます
エセイサ空港から中心部パレルモ地区まで約45分
パレルモのレストランで軽いエンパナーダとマルベックを取り長旅の体を整えます
ブエノスアイレス
アルゼンチン産コーヒーとメディアルナ ( クロワッサン )、フルーツでゆっくり旅の始まりを整えます
パレルモからレコレータ墓地まで約15分の道のり
1822年開園のレコレータ墓地は、約4.8ヘクタールの敷地に大理石とブロンズの壮麗な廟が約4,700基並ぶ、世界屈指の都市墓地です。エビータことエバ・ペロンの霊廟、アルゼンチン歴代大統領や軍人、文化人の墓所、ネオゴシック・アール・ヌーボー・アール・デコの建築様式がひとつの街区に並ぶ独特の風景に身を置けます。
レコレータの炭火パリージャで本場のビフェ・デ・チョリソとマルベックを味わいます
1919年開館のテアトロ・グラン・スプレンディドを2000年に改装したエル・アテネオ・グラン・スプレンディドは、ドーム天井のフレスコ画、ボックス席、舞台の上のカフェが残る世界一美しい書店としてナショナル・ジオグラフィック誌に選ばれた壮麗な書店です。劇場の舞台にいる感覚で書架の世界に身を置けます。
1908年開館のコロン劇場 ( テアトロ・コロン ) は、約2,500席のオペラハウスで、ミラノ・スカラ座、パリ・ガルニエ宮、ニューヨーク・メトロポリタンと並ぶ世界屈指のオペラハウスです。フランス・ルネサンス様式の外観、ヴェネツィアのガラス、フランスのステンドグラスを使った内装、完璧な音響で名高い舞台を内部ツアーで間近に眺められます。
中心部からパレルモまで約20分
炭火パリージャでアサードとマルベックを味わいます
ブエノスアイレス
アルゼンチン産コーヒーとメディアルナ、デュルセ・デ・レチェのトーストで身軽に支度を整えます
パレルモから五月広場まで約20分の道のり
1580年のブエノスアイレス建都以来の街の中心五月広場 ( プラサ・デ・マヨ ) には、1811年建立のピラミデ・デ・マヨ ( 独立革命記念塔 )、ピンク色の大統領府カサ・ロサーダ、メトロポリタン大聖堂、市役所カビルドが囲みます。アルゼンチン近現代史の象徴的な舞台で、毎週木曜には五月広場の母たちの行進が今も続きます。
五月広場に接する18世紀建立の大聖堂にサン・マルティン将軍の霊廟が安置されています
石畳の老舗食堂でロクロとエンパナーダを味わいます
建都期から残る石畳のドレゴ広場とアンティーク店が並ぶ最古の街区を散策します
イタリア移民が築いた港町ボカ地区のカミニートは、波板トタンを塗り分けた色彩豊かな家並みで知られる屋外美術館の街区です。19世紀末に港湾労働者が余った塗料で塗ったとされる赤、青、黄の家並みと、街頭でのタンゴ・パフォーマンスがブエノスアイレスの庶民の表情を伝えます。
ボカからサンテルモのタンゴ・ショー会場まで約15分
1909年創業のエル・ビエホ・アルマセン、エスキーナ・カルロス・ガルデルなど伝統あるタンゲリーアで、バンドネオン、ピアノ、ヴァイオリンの生演奏と男女ペアの舞踏に立ち会えます。ディナー込みのコース仕立てで、20世紀ブエノスアイレスの夜の文化が体に染みます。
ブエノスアイレス
アルゼンチン産コーヒーとメディアルナ、フルーツで身軽に支度を整えます
パレルモからESMA記憶博物館 ( 旧海軍機械学校跡地 ) まで約20分の道のり
2023年にユネスコ世界遺産に登録されたESMA記憶博物館は、1976〜83年のアルゼンチン軍事独裁政権下で約5,000人の政治犯が拘束・拷問・殺害されたかつての海軍機械学校の施設跡を、人権侵害の歴史を伝える記憶博物館として保存する場所です。20世紀の南米軍事独裁の傷跡に立ち会えます。
パレルモ・チコ地区のモダンな食堂でセビーチェやエンパナーダの軽い昼食を取ります
2001年開館のMALBA ( ブエノスアイレス・ラテンアメリカ美術館 ) は、コスタンティーニ財団の収集した20世紀ラテンアメリカ美術約700点を所蔵する現代建築の美術館です。フリーダ・カーロ、ディエゴ・リベラ、フェルナンド・ボテロ、シケイロスなどラテンアメリカの巨匠の名作を体系的に味わえます。
約18,000株のバラが咲くロセダル・デ・パレルモで夕方の涼を楽しみます
ティグレット、エル・プレフェリード、アラミレなど現代アルゼンチン料理の名店でテイスティング・コースを味わいます
ブエノスアイレス
アルゼンチン産コーヒーとマテ茶、メディアルナで身軽に支度を整えます
パレルモからティグレ駅まで約45分の幹線道路の道のり
ブエノスアイレスの北約30kmに広がるパラナ川河口のティグレ・デルタは、約14,000平方kmにおよぶ世界第二位の三角州で、迷路のような水路と高床の木造別荘、ボートで暮らす住民の生活が残る独特の水郷です。汽船でデルタ内部を巡り、ヨーロッパとは異なる南米の自然の表情に身を置けます。
ティグレ町の川辺のレストランで川魚の料理とアルゼンチン産白ワインを味わいます
ティグレからパレルモまで約45分の道のりで、夕方の渋滞を考慮して早めに出発します
レンガ倉庫を改装した臨海地区とカラトラバ設計の白い橋が夕景に映えます
炭火アサードとビフェ・デ・チョリソ、マルベックで旅を締めます
ブエノスアイレス
アルゼンチン産コーヒーとフルーツで荷物の最終確認を済ませます
パレルモから空港まで約45分の幹線道路の道のり
成田行き便のゲートへ移動して搭乗手続きを済ませます
アメリカ風サンドイッチとコーヒーで日本行き便までの時間を整えます
機内のモニタで旅の写真と地図を整理しコロン劇場とパレルモの記憶を辿ります
Best Season
10〜4月は南半球の春から秋で気候が穏やかに推移し、ブエノスアイレスの街歩きと劇場通いを快適に楽しめる時期です。
Local Events
旅のタイミングを合わせると、思い出が一段と深くなる祭と催し。
市内全域の劇場、ミロンガ、広場で約2週間にわたって繰り広げられる世界最大級のタンゴ祭典で、世界選手権大会と無料コンサートが街中を音楽で包みます。
1810年のスペインからの独立運動の起点となった五月革命を祝う国の祝日で、五月広場で式典と軍楽隊のパレード、夜は花火が行われる象徴的な日です。
1816年のトゥクマンでのアルゼンチン独立宣言を祝う国の祝日で、市内各所で式典と伝統舞踏のパフォーマンス、家庭でのアサードによる祝祭の食卓が広がります。
コロン劇場で年に一度開催される国際オペラ・バレエコンクールで、世界中の若手歌手とダンサーが集い、劇場の名舞台で本選が行われる秋の音楽季の頂点です。
Budget
Total Estimate
目安総額(航空券込み)※ 10〜4月の南半球の春から秋の個人旅行を想定した単一目安です。日本のゴールデンウィークと夏休み、年末年始は航空券の上振れが大きく、総額に余裕を見ます。 主要入場料は現地交通または予備費に含めた概算です。この費用は予約商品ではなく参考目安です。航空券、ホテル、レストラン予約、コロン劇場の見学ツアー、タンゴ・ショーの予約、専用車、ガイドの金額と運航日は、出発前に必ず各公式情報と利用する予約サービスでご確認ください。
Access
日本発で現実的に組みやすい往復導線の目安です。便名や時刻は固定せず、予約前に最新情報を確認してください。
日本からブエノスアイレスへの直行便はなく、ヒューストン、アトランタ、ダラスなどの北米ハブで一度乗り継ぐ経路が定番です。夜便で日本を発ち、北米午前着で乗り継いでその日の夜にブエノスアイレスへ到着する流れにすると、翌朝からパレルモの街歩きへ移れます。
日本〜ブエノスアイレス間は直行便がなく、北米主要ハブでの乗り継ぎが現実的です。北米経由は米国入国手続き ( ESTA ) が必要になります。到着時間帯は夜早めが中心で、初日は無理せずホテル周辺で休む組み立てが向きます。
ブエノスアイレスからの昼便で北米ハブへ夕方着し、その日の夜便で成田へ向かう定番の組み合わせです。機内泊を1日挟み、日付変更線を越えて翌日の午後に日本へ到着します。
Where to Stay
都市ごとに価格帯の異なる宿を選びました。カードを開くとそのホテルのサイトへ移動できます。
Price Guide
US$ / 1泊※ 1室1泊の概算。税・リゾートフィーは原則別。季節・曜日・客室タイプで大きく変動。
レコレータ地区に立つ1932年創業の歴史ある5つ星ホテル。ルイ15世、16世様式のクラシックで豪華な内装が特別な滞在を演出します。レストランやスパ、屋内プールも備え、優雅に過ごしたいカップルや記念日旅行に最適です。
公式サイトを見る →レティーロ地区に立ち、モダンなタワーと20世紀初頭の邸宅ラ・マンシオンの2棟からなるホテル。緑豊かな庭園には市内唯一の屋外プールがあり、都会のオアシスです。館内のレストランやバーは宿泊者以外も訪れる名所です。
公式サイトを見る →レコレータ地区の高級ショッピング街に面した、宮殿を改装したホテル。ネオクラシック様式の宮殿棟とモダンなタワー棟が美しい庭園で結ばれています。館内にはアートギャラリーもあり、芸術と文化に浸る滞在ができます。
公式サイトを見る →プエルト・マデロ地区にある、フィリップ・スタルク設計の個性的な高級ホテル。赤いベルベットと金で彩られた劇的な内装が特徴です。タンゴショーRojo Tangoの会場としても知られ、華やかな滞在を求める旅行者におすすめです。
公式サイトを見る →プエルト・マデロ地区の水辺に立つ、ガラス張りのアトリウムが象徴的な大型ホテル。観光にもビジネスにも便利な立地で、広い客室や屋上プール、フィットネスを備えます。女子の橋にも近く、周辺の散策も楽しめます。
公式サイトを見る →金融街とサン・マルティン広場の近くに位置する、モダンで洗練されたデザインのホテル。ビジネス街の中心部にありながら、静かで落ち着いた滞在が可能です。最上階には屋内温水プールとサンルームがあり、市街の景色を眺めながらリラックスできます。
公式サイトを見る →プエルト・マデロのモダンなエリアに位置する、スタイリッシュなブティックホテル。客室にはプライベートバルコニーが付いています。最上階のスパと屋内プールからは、港や市街のパノラマビューが楽しめ、特に夕景や夜景が美しいと評判です。
公式サイトを見る →パレルモ・ソーホー地区の中心部に位置する、デザイン性の高いブティックホテル。緑豊かな中庭とプールがあり、都会の喧騒を忘れさせてくれます。周辺にはおしゃれなブティックやレストラン、バーが数多くあり、散策の拠点として最適です。
公式サイトを見る →映画監督フランシス・フォード・コッポラが所有していた邸宅を改装したホテル。パレルモ・ソーホーにありながら、静かでプライベートな空間が魅力です。美しい庭園、プール、図書室を備え、まるで自宅のようにリラックスして過ごせます。
公式サイトを見る →パレルモ・ソーホー地区にある、改装された歴史的な建物を利用したブティックホテル。客室はそれぞれ異なるデザインで、快適さとスタイルを両立させています。屋上のテラスからは、周辺の景色を眺めながらくつろぐことができます。
公式サイトを見る →レティーロ地区に位置し、観光にもビジネスにも便利なロケーションのスタイリッシュなホテル。13階のスカイバーは、夏の夜にカクテルを楽しむのに最適なスポットとして地元の人々にも人気です。モダンなデザインの客室と行き届いたサービスが魅力です。
公式サイトを見る →レコレータ地区の静かな通りに佇む、クラシックな建物を利用したホテル。名前の通り、館内にはアルゼンチン人アーティストの作品が飾られています。アットホームな雰囲気で、周辺にはギャラリーやカフェが多く、芸術散策の拠点にぴったりです。
公式サイトを見る →モンセラート地区にある、1905年に建てられた美しい邸宅を改装したホステル。5つのフロアに広々とした客室と共用エリアがあります。アクティビティが豊富で、他の旅行者と交流したい若者やバックパッカーに特に人気があります。
公式サイトを見る →パレルモ地区に位置する、旅行者とリモートワーカーのための複合施設。宿泊施設だけでなく、コワーキングスペース、カフェ、バー、ウェルネスエリアなどを備えています。様々なイベントが開催され、新しい出会いや体験を求める層に適しています。
公式サイトを見る →サン・テルモ地区に位置し、日曜市で有名なドレーゴ広場からすぐのホステル。プール付きの庭やバーがあり、リラックスした雰囲気の中で他の旅行者と交流できます。サン・テルモの歴史的な街並みやタンゴ文化に触れたい旅行者におすすめです。
公式サイトを見る →Where to Eat
都市ごとに価格帯の異なる店を選びました。Web予約できる店はカードから予約ページへ移動できます。
Price Guide
US$ / 1人※ 夕食1名の概算。料理中心。税・サービス料・チップ・高額ワインペアリングは原則別。テイスティングメニュー店は上限側に反映。
パレルモ地区にある、世界的に名高い最高級のステーキ店です。厳選した熟成肉を職人が炭火で丁寧に焼き上げます。充実したワインセラーから選ぶアルゼンチンワインと共に、格別な食事を味わえます。予約必須です。
オンライン予約 →レコレータ地区の隠れ家的なレストランで、創造性あふれるテイスティングメニューが楽しめます。シェフのゴンサロ・アランブルが、アルゼンチンの食材を使い、前衛的な調理法で芸術的な料理を生み出します。特別な記念日や、美食を追求する旅に最適です。
オンライン予約 →プエルト・マデロのウォーターフロントに位置する、洗練された高級レストラン。アルゼンチン各地の旬の食材にこだわり、季節ごとに変わるテイスティングメニューを提供しています。オープンキッチンと、港の景色を望むエレガントな空間が魅力です。
オンライン予約 →パレルモ地区の角地に建つ、ピンク色の歴史ある建物が目印のレストランです。かつての食料品店兼バーを生かし、現在はモダンに仕立てた郷土料理を出します。自家製の食肉加工、シャルキュトリーが評判です。
オンライン予約 →パレルモ地区に2店舗を構える人気のパリジャーダ。ボリューム満点のステーキと、豊富に添えられる付け合わせの小皿料理が特徴です。活気があり、常に多くの客で賑わっています。カジュアルながらも本格的なアルゼンチンBBQを楽しみたい時にぴったりです。
オンライン予約 →ビジャ・クレスポ地区にある、地元の人々に愛されるアルメニア・中東料理のレストラン。常に満席で、行列ができることで知られています。フムスやケバブ、タブーリなど、本格的な中東の家庭料理をリーズナブルな価格で楽しめます。
7月9日大通りに面した、1932年創業の老舗ピッツェリア。ブエノスアイレス名物の厚い生地のピザ「ピザ・アル・モルデ」の代表格です。立ち食いカウンターは常に地元の人で賑わっており、本場の活気を体験できます。モッツァレラピザが定番です。
レティーロ地区にある、1934年創業のブエノスアイレスを代表するピッツェリアです。壁にはスポーツ選手や著名人の写真が所狭しと飾られています。玉ねぎのピザ、フガッツァやエンパナーダで、古き良き街の雰囲気を味わえます。
ベルグラーノ地区にある、有名シェフ、ナルダ・レペスが手がけるレストラン。野菜をふんだんに使い、季節感を大切にしたヘルシーでクリエイティブな料理が特徴です。広々とした開放的な空間で、ブランチやランチに人気があります。
オンライン予約 →1858年創業の、ブエノスアイレスで最も歴史のある老舗カフェ。多くの著名な文化人が集った場所として知られ、店内はステンドグラスや大理石のテーブルが配された重厚な雰囲気です。チュロスとホットチョコレートのセットが名物です。
レコレータ地区にある、エンパナーダの専門店。カタマルカ州の伝統的なレシピで作られるエンパナーダが人気です。特に「ピカンテ」と呼ばれるスパイシーな牛ひき肉のエンパナーダは絶品。テイクアウトして近くの公園で食べるのもおすすめです。
レコレータ地区で長く親しまれる、アルゼンチン北部料理のレストランです。エンパナーダや煮込みのロクロ、タマレスが看板。旅行者にも地元客にも好まれる、素朴で温かな雰囲気のお店です。
オンライン予約 →コングレッソ地区にある、安くて美味しいと評判のペルー料理店。セビーチェやロモ・サルタードなど、本格的なペルーの味を手頃な価格で楽しめます。店内はいつも活気にあふれており、ランチタイムには行列ができることもあります。
パタゴニア地方のバリローチェ発祥のチョコレート・アイスクリーム店。ブエノスアイレス市内に複数店舗を展開しています。濃厚なチョコレートや、ベリーを使ったフレーバーのアイスクリームが人気。カフェスペースも併設されています。
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