メルボルン
羽田直行便で南半球の文化都市へ
メルボルン空港から市内中心部まで約30分の南東への道のり
ヤラ川沿いに広がるフェデレーション・スクエアは、現代建築の幾何学パネルで覆われた広場とビクトリア国立美術館オーストラリア館が立つメルボルンの中心です。夜は照明が広場を彩り、フリンダース・ストリート駅と並ぶ街の象徴を最初に体験できます。
石畳の路地のワインバーで島大陸産のチーズと白ワインを選びます
サウスバンクの遊歩道を歩いて時差を整えます

Gallery
夜のフェデレーション・スクエア
ホージア・レーンとセントラルのアーケード
ビクトリア女王市場の朝
セント・キルダの桟橋と海辺の遊歩道
ローンとアポロベイの海岸線
十二使徒の奇岩展望地
ヤラバレー上空の熱気球
ヤラバレーのワイナリー巡り
ヘルズビル動物保護園

Itinerary
オーストラリアで最も住みやすい街と言われるメルボルンから、世界屈指の海岸絶景グレートオーシャンロード、丘陵のワイン産地ヤラバレーまで、ビクトリア州を西へ南へ巡る7日間です。都市、海岸、ワインの3つの表情をひとつの旅で味わいます。
前半はメルボルンに3連泊し、路地裏のカフェ街、ビクトリア女王市場、海辺のセント・キルダなど街の表情をゆっくりめぐります。中盤は専用車でグレートオーシャンロードに入り、海岸線を西へ進んで十二使徒の奇岩を訪ね、海沿いの町で一泊します。
後半は北のヤラバレーへ移り、丘陵のワイナリーで島大陸のシャルドネとピノ・ノワールを味わい、最後にメルボルンへ戻って帰国便に乗ります。連泊が多く、専用車、ガイド、ワイナリーの本数は体力や好みに合わせて調整できる構成です。
メルボルン
メルボルン空港から市内中心部まで約30分の南東への道のり
ヤラ川沿いに広がるフェデレーション・スクエアは、現代建築の幾何学パネルで覆われた広場とビクトリア国立美術館オーストラリア館が立つメルボルンの中心です。夜は照明が広場を彩り、フリンダース・ストリート駅と並ぶ街の象徴を最初に体験できます。
石畳の路地のワインバーで島大陸産のチーズと白ワインを選びます
サウスバンクの遊歩道を歩いて時差を整えます
メルボルン
石畳の路地のカフェでフラットホワイトとサワードウのトーストを選びます
メルボルンの旧倉庫街には、許可制ストリートアートのホージア・レーンや、19世紀のガラス天井アーケード・ブロックとロイヤルが点在します。小さな間口の独立カフェが詰まる路地裏が、世界のカフェ文化の中心と呼ばれる理由を見せます。
リトルバーク・ストリートの広東料理店で点心と烏龍茶を選びます
ヤラ川南岸のビクトリア国立美術館NGVインターナショナルは、ヨーロッパ古典絵画からアジア美術、ステンドグラスの中央ホールを集めた南半球最大級の美術館です。フェデレーション・スクエアのNGVオーストラリアと併せて訪ねます。
ヤラ川沿いの遊歩道を歩き対岸のフリンダース・ストリート駅の灯りを眺めます
川沿いの店で島大陸産和牛のステーキと赤ワインを選びます
メルボルン
島大陸産フルーツと焼きたてのパンで一日の体を整えます
1878年開設のビクトリア女王市場は、屋根付きの肉と魚のホール、屋外の青果と工芸のホールに分かれた南半球最大級の市場です。果物、チーズ、はちみつ、屋台料理が並び、移民国家オーストラリアの食材がひとつ屋根の下で見られる朝の散策コースです。
市内中心部から海辺の町セント・キルダまで約30分の南下
ユダヤ系移民が伝えるパン屋通りでチーズケーキとサンドイッチを味わいます
アールデコの公共プールに沿う海辺の町セント・キルダは、白砂のビーチと19世紀末の遊園地ルナパークが残るメルボルンの夏の中心です。桟橋の防波堤には小さなリトル・ペンギンの巣があり、岸から静かに観察できます。
防波堤の遊歩道で日が落ちる海とペンギンが戻る時間をゆっくり待ちます
海沿いの店で島大陸産シーフードプラッターと白ワインを選びます
メルボルン / ローン
島大陸産ベーコンとスクランブルエッグでドライブに備えます
メルボルン中心部からジーロングまで約1時間20分の南西への道のり
ジーロング南のトーキーは、グレートオーシャンロードの東の起点で、サーフィンの聖地ベルズ・ビーチが近くにあります。第一次世界大戦帰還兵が1932年に建設した記念道路の入口アーチが立つ、海岸ドライブが始まる町です。
海岸通りのカフェでフィッシュバーガーとレモネードを選びます
アングルシーからローン、アポロベイへ続く海岸道路は、左手に南氷洋、右手にユーカリ林の丘陵が連なるグレートオーシャンロードの最も絵になる区間です。海食洞テディーズ・ルックアウト、エリスケーブの滝、海岸沿いのモーニントンの集落が並びます。
湾を望むレストランで島大陸産ラムのグリルと赤ワインを味わいます
ローン / ヤラバレー
海を望むテラスで島大陸産フルーツと温かいパンを味わいます
ローンからポートキャンベル国立公園まで約2時間15分の西方向
ポートキャンベル国立公園の海岸に立つ十二使徒は、石灰岩の岬が南氷洋の荒波に削り残されてできた高さ約45mの奇岩群です。展望デッキとロック・アード・ゴージ、ロンドン・ブリッジを連続で巡れる午前の時間が、海岸絶景ドライブの頂点です。
港町のレストランで島大陸産シーフードとフィッシュ&チップスを選びます
ポートキャンベルからヤラバレーまで内陸経由でおよそ4時間
ぶどう畑を望むダイニングで島大陸産チーズと赤ワインを味わいます
ヤラバレー
ヤラバレーは、メルボルン近郊で熱気球フライトの拠点として知られる丘陵地帯です。日の出前に離陸する1時間のフライトで、ぶどう畑、雲海に浮かぶダンデノン山脈、朝霧の谷を上空から眺める朝が、ワインの旅にもうひとつのハイライトを加えます。
シャンドン・オーストラリアのテラスでスパークリングと焼きたてのクロワッサンを選びます
ヤラバレーはオーストラリア最古のワイン産地のひとつで、冷涼気候のシャルドネとピノ・ノワール、シャンドン・オーストラリアのスパークリングで知られます。ヤラ・イェリングなどぶどう畑のセラードアを訪ねる午前です。
テラスでサーモンと地元のシャルドネを味わいます
ヤラバレーの森の中にあるヘルズビル動物保護園では、コアラ、カンガルー、ウォンバット、タスマニアン・デビルなど、オーストラリア固有の有袋類を保護下で観察できます。猛禽類の飛行ショーや夜行性動物の解説プログラムも組み込める動物中心の施設です。
ぶどう畑越しに丘がオレンジに染まる時間をゆっくり眺めます
島大陸産和牛のステーキとピノ・ノワールで一日を締めます
ヤラバレー
ぶどう畑を望むテラスでフルーツと島大陸産コーヒーを味わいます
ヤラバレーからメルボルン空港までおよそ75分の南西方向
搭乗前に島大陸産コーヒーとパイで街歩きの記憶を整理します
島大陸産チーズの盛り合わせとミネラルウォーターで機内に備えます
搭乗ゲート手前のショップでヤラバレーやハンター・バレーのワインを選び直します
Best Season
10〜4月は南半球の春から秋で日が長く、グレートオーシャンロードの海岸ドライブとヤラバレーのワイナリー巡りを快適に組みやすい季節です。
Local Events
旅のタイミングを合わせると、思い出が一段と深くなる祭と催し。
テニス4大大会の幕開けとなる年明け2週間の国際大会で、メルボルン・パークが世界中の観客で埋まります。市内中心部のジャンボトロン観戦も街の風物詩です。
メルボルン市内とヤラバレーのワイナリーが同時期にイベントを開く、ビクトリア州最大の食とワインの祭です。市場ツアー、シェフ晩餐、ぶどう畑のランチが続きます。
南半球を代表する競馬の祭典で、フレミントン競馬場が華やかな帽子とドレスで埋まります。当日はビクトリア州の祝日で、街全体が祝祭の空気に包まれます。
クリスマス翌日にメルボルン・クリケット・グラウンドで開幕する国際クリケット試合で、夏休みの観客で街が賑わいます。5日間のテストマッチが続きます。
Budget
Total Estimate
目安総額(航空券込み)※ 10〜4月の南半球の夏を想定した単一目安です。オーストラリアン・オープンとメルボルン・フード&ワインの時期は航空券と市内のホテルが上振れしやすく、総額に余裕を見ます。 主要入場料は現地交通または予備費に含めた概算です。この費用は予約商品ではなく参考目安です。航空券、ホテル、ロッジ、専用車、ワイナリーのテイスティング、熱気球フライト、入場料の金額と運航日は、出発前に必ず各公式情報と利用する予約サービスでご確認ください。
Access
日本発で現実的に組みやすい往復導線の目安です。メルボルン で入り ヤラバレー から出るオープンジョー前提です。便名や時刻は固定せず、予約前に最新情報を確認してください。
日本航空とカンタス航空が羽田からメルボルン空港へ毎日直行で運航しており、現地の夜に到着する便を選べば初日の負担が軽い導線になります。
メルボルン直行便の枠が取れない場合の代替で、カンタス航空とヴァージン・オーストラリアのシドニー経由でもメルボルンに入れる定番の経路です。
羽田からメルボルン空港まで約10時間台の直行便で、現地の夜に到着する便を選ぶと初日のフェデレーション・スクエア散策と遅い夕食を組み立てやすい時間帯です。
ヤラバレーから専用車でメルボルン空港まで戻り、午後発の日本直行便に乗継ぐ標準の帰国経路です。
関西発着の旅程に合わせる場合は、シドニー経由で関西空港行きの便に乗継いで帰国する経路を組み合わせます。
ヤラバレーからメルボルン空港まで専用車でおよそ75分、メルボルンから羽田まで約10時間の経路を主案にします。関西発着なら副案としてシドニー経由を想定します。
Where to Stay
都市ごとに価格帯の異なる宿を選びました。カードを開くとそのホテルのサイトへ移動できます。
Price Guide
US$ / 1泊※ 1室1泊の概算。税・リゾートフィーは原則別。季節・曜日・客室タイプで大きく変動。
メルボルンで最もヒップなエリアの一つ、コリングウッドに位置するホテル。アートギャラリーやカフェ、ショップに囲まれており、クリエイティブな滞在を楽しみたい方に最適です。モダンで機能的な客室は、短期から長期まで快適な滞在をサポートします。
公式サイトを見る →メルボルンCBDに位置し、マーベルスタジアムやサザンクロス駅へも徒歩圏内の便利なロケーションです。屋内プールやフィットネスセンターも完備しており、ビジネスや観光の拠点としてアクティブな滞在が可能です。
サザンクロス駅やクラウンカジノから徒歩数分の距離にあり、メルボルン市内の移動に非常に便利です。無料の市内トラム乗り場も目の前にあり、観光スポットへのアクセスも良好。手頃な価格で快適な滞在を提供します。
公式サイトを見る →メルボルンCBDの中心部に位置し、サザンクロス駅から徒歩5分。フィットネスセンターや屋上テラスを備え、シンプルながらもカラフルで機能的な客室が特徴です。キッチン付きの部屋もあり、長期滞在にも対応しています。
公式サイトを見る →メルボルン・セントラル・ショッピングセンターに隣接し、クイーン・ヴィクトリア・マーケットも徒歩圏内。モダンな内装の客室にはジュリエット・バルコニーが付いており、市街の雰囲気を感じられます。ショッピングや観光に便利な立地です。
公式サイトを見る →フラッグスタッフ・ガーデンの隣に位置し、都会の喧騒から少し離れた静かな環境です。マーベルスタジアムや主要駅へのアクセスも良く、ビジネスにもレジャーにも適したリラックスできる空間を提供します。
公式サイトを見る →フリンダース・ストリート駅の向かいという絶好のロケーション。フェデレーション・スクエアや有名な路地裏のブティック、レストランへも徒歩すぐです。現代的な客室からは、ヤラ川や市街の景色を望むことができます。
公式サイトを見る →フリンダース・レーンに位置し、メルボルンのストリートアートやカフェ文化の中心地にあります。客室はアート作品で彩られ、創造的なインスピレーションに満ちた滞在が楽しめます。プールやレストランも完備しています。
公式サイトを見る →クイーン・ヴィクトリア・マーケットのすぐそばに位置するアパートメントホテル。屋内プールやジムを備え、モダンで機能的なスイートルームが特徴です。メルボルンの食文化の中心地で、暮らすような滞在が楽しめます。
公式サイトを見る →ヤラ川の南岸に位置する、エレガントな高級ホテル。市街や川の美しい景色を望むことができ、スパや屋内プールなどの施設も充実しています。贅沢なアフタヌーンティーは特に有名で、特別な滞在を演出します。
公式サイトを見る →メルボルンCBDの便利な立地にあり、ミニマリストで洗練されたデザインが特徴のホテル。屋内プールやモダンなレストランを備え、湾の景色を望むことができます。ビジネスにも観光にも最適な、スタイリッシュな拠点です。
公式サイトを見る →ヤラ川沿いに位置するモダンなホテル。温水屋外プールやグリルレストランがあり、リバービューの客室が人気です。コンベンションセンターやカジノにも近く、ビジネスやエンターテイメントに便利な立地です。
公式サイトを見る →コリンズストリートの「パリの端」と称されるエリアに位置する高級ホテル。ハイブランドのブティックや高級レストランに囲まれ、洗練された滞在が可能です。市街を一望できる客室や充実したウェルネス施設が魅力です。
公式サイトを見る →セント・パトリック大聖堂やフィッツロイ・ガーデンを見下ろす、エレガントで落ち着いた雰囲気の高級ホテル。広々とした客室とスイート、受賞歴のあるレストラン、スパを備え、静かで贅沢な時間を過ごせます。
公式サイトを見る →フリンダース・レーンに位置する、デザイン性の高いラグジュアリーホテル。ファッショナブルな客室、スタイリッシュなレストランやバー、屋内プールなど、刺激的な滞在を提供します。メルボルンのクリエイティブなエネルギーを感じられる空間です。
公式サイトを見る →高層ビルの上層階に位置し、メルボルンの街並みや港のパノラマビューを誇る最高級ホテル。シックなレストラン、屋内プール、スパを備え、天空からの絶景とともに非日常的な体験を提供します。
公式サイトを見る →Where to Eat
都市ごとに価格帯の異なる店を選びました。Web予約できる店はカードから予約ページへ移動できます。
Price Guide
US$ / 1人※ 夕食1名の概算。料理中心。税・サービス料・チップ・高額ワインペアリングは原則別。テイスティングメニュー店は上限側に反映。
本格的なタイの屋台料理が楽しめる、活気あふれるレストラン。特にトムヤムヌードルが有名で、辛さのレベルを選べます。カジュアルな雰囲気で、友人とのランチやディナーに気軽に利用できます。
オンライン予約 →インドのストリートフードをテーマにした、カラフルで陽気な雰囲気のレストラン。パニプリやターリーなど、本場の味を手頃な価格で楽しめます。映画のポスターが飾られた店内で、気軽にインド料理を味わえます。
オンライン予約 →本格的な博多とんこつラーメンが味わえる専門店。濃厚な豚骨スープと細麺の組み合わせが絶品で、常に行列ができるほどの人気店です。ラーメン好きなら一度は訪れたい、活気のあるお店です。
オンライン予約 →トルコの伝統的なストリートフード「ギョズレメ」の専門店。注文を受けてから目の前で焼き上げる、焼きたての生地と具材の組み合わせが楽しめます。ヘルシーで手軽なランチに最適です。
オンライン予約 →自家製パスタが絶品のモダンなイタリアンレストラン。洗練された雰囲気の店内で、創造性あふれるパスタ料理を堪能できます。予約が取りにくい人気店ですが、特別な日のディナーにおすすめです。
オンライン予約 →常に活気にあふれる、メルボルンを代表するモダンアジアンレストラン。予約不可で常に行列ができていますが、その価値ある料理と雰囲気が楽しめます。グループでシェアしながら、様々な料理を味わうのがおすすめです。
オンライン予約 →歴史的な建物の地下に広がる、ニューヨークスタイルのスタイリッシュなレストラン&バー。モダンにアレンジされたアジア料理とクリエイティブなカクテルが楽しめます。週末は深夜まで営業しており、ディナー後のバー利用にも最適です。
オンライン予約 →美しい路地裏に佇む、緑豊かなベーカリーカフェ。季節の食材を活かしたブランチメニューと、こだわりのコーヒーが人気です。都会の喧騒を忘れさせる空間で、リラックスした朝食やランチを楽しめます。
オンライン予約 →アルゼンチンの伝統的なBBQ「アサード」が楽しめるステーキハウス。薪の火でじっくりと焼き上げられた高品質な肉料理は絶品です。シックな雰囲気の店内で、情熱的な南米の食文化を体験できます。
オンライン予約 →東京、上海、ソウル、香港の食文化にインスパイアされた、モダンなアジア料理レストラン。オープンキッチンと活気あるダイニングルームが特徴で、特にロブスターロールが有名です。ランチからディナーまで、一日中楽しめる人気店です。
オンライン予約 →有名シェフ、シェーン・デリアが手がける、現代的な中東料理のレストラン。伝統的な味に斬新なアレンジを加えた、独創的で美しい料理が楽しめます。地下に広がる洗練された空間で、特別な食体験ができます。
オンライン予約 →人気パスタ店「Tipo 00」の姉妹店。パスタに限定せず、旬の食材を活かしたモダンなイタリア料理を提供します。スタイリッシュで落ち着いた雰囲気で、ワインと共にゆっくりと食事を楽しみたい時におすすめです。
オンライン予約 →リアルト・タワーの55階に位置する、メルボルンを代表する高級レストラン。地上250mからの絶景と共に、オーストラリアの食材を活かした革新的な料理が楽しめます。記念日など、特別な日のための究極のダイニング体験を提供します。
オンライン予約 →1920年代の歴史的な建物を利用した、シカゴスタイルの華やかなレストラン&バー。薪火で調理された肉料理やシーフード、クラシックなカクテルが楽しめます。ノスタルジックでグラマラスな雰囲気は、特別な夜を演出します。
オンライン予約 →メルボルンの旧証券取引所を改装した、壮麗なフレンチレストラン。歴史的な空間で、ビクトリア州の最高の食材を活かしたフランス料理を堪能できます。エレガントな雰囲気の中で、記憶に残るダイニング体験ができます。
オンライン予約 →ユーレカ・タワーの89階に位置し、南半球で最も高い場所にあるダイニングスペースの一つ。メルボルンの街を一望する360度のパノラマビューと共に、季節のテイスティングメニューを楽しめます。特別な記念日やプロポーズにも最適なロケーションです。
オンライン予約 →旅行前の確認事項
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