ヴェネツィア
夕暮れの運河と路地で水の都に降り立つ
潟を渡って本島中心まで約60〜80分の道のり
黄金のドームを抱くサン・マルコ大聖堂と、潟越しに鐘楼が浮かぶ広場へ。長距離移動の直後でも、海と石畳と建築が重なる広場に立つだけで、水の都に着いた実感が湧きます。夕方は人波が引き、広場の奥行きをつかみやすい時間帯です。
立ち呑みのバーカロで小皿チケッティと地のワインを軽く合わせます
ランタンと水音だけが満たす夜の小路をたどり、昼とは違うヴェネツィアの幻想にひたります

Gallery
サン・マルコ広場と大鐘楼のシルエット
サン・マルコ大聖堂とドゥカーレ宮殿
リアルト橋と魚市場で大運河の中心へ
ロヴィニ旧市街の坂道と聖エウフェミア教会
ズラトニ・ルト岬の松林と入り江
海上から望むロヴィニ旧市街の全景
プーラのローマ円形闘技場アレーナ
丘の上の中世村モトヴンと展望
上町グラデツの聖マルコ教会と石の門

Itinerary
イタリアのヴェネツィアから海を越え、クロアチア・イストラ半島の港町をたどり、最後は首都ザグレブで締めくくる8日間です。運河の街、絵本のような海辺の旧市街、ローマ時代の円形闘技場と、アドリア海をはさんで響き合う街々の表情をひと続きにめぐります。
前半はヴェネツィアに連泊し、サン・マルコ広場や大運河、リアルト橋周辺の路地を、朝の静けさと夜のきらめきという二つの表情で味わいます。中盤はロヴィニに連泊し、海に張り出す丸い半島の旧市街を拠点に、ローマ円形闘技場が残るプーラへ日帰りで足を延ばします。
後半は霧に浮かぶ丘の町モトヴンを越えてザグレブへ。丘の上の旧市街と中央広場でクロアチアの首都の素顔にふれ、旅を締めくくります。水の都から海辺の宝石、そして内陸の首都へと、アドリア海沿岸の奥行きが一週間に凝縮されています。
ヴェネツィア
潟を渡って本島中心まで約60〜80分の道のり
黄金のドームを抱くサン・マルコ大聖堂と、潟越しに鐘楼が浮かぶ広場へ。長距離移動の直後でも、海と石畳と建築が重なる広場に立つだけで、水の都に着いた実感が湧きます。夕方は人波が引き、広場の奥行きをつかみやすい時間帯です。
立ち呑みのバーカロで小皿チケッティと地のワインを軽く合わせます
ランタンと水音だけが満たす夜の小路をたどり、昼とは違うヴェネツィアの幻想にひたります
ヴェネツィア
宿近くのバールでカプチーノと甘いパンを立ち呑みで軽く取ります
観光客が増える前の朝に黄金モザイクのサン・マルコ大聖堂へ入り、続けて隣接するドゥカーレ宮殿で総督の大広間と「ため息の橋」を歩きます。海と権力が交差したヴェネツィア共和国の中心が、いまも広場と運河に直結している構図を体でつかめます。
S字に蛇行する大運河の最大の見どころリアルト橋から、すぐ脇のリアルト魚市場へ。橋の上からヴァポレットとゴンドラが行き交う水路を見下ろし、市場では潟の海の幸が並ぶ朝の活気に触れられます。
観光地から少し外れた住宅地区で、イカ墨パスタや潟の魚介料理を選びます
ヴァポレット1号線で大運河をゆっくり下ると、両岸に並ぶ貴族の館やゴシック様式の宮殿建築を水面の高さから眺めます。徒歩では見えない街の正面玄関 ( 水路側のファサード ) が連続する景色は、水の都ならではの体験です。
アカデミア橋を渡って静かな地区で運河沿いのバールと小さな広場を巡ります
学生街の活気ある広場で、潟の魚介を使った海鮮リゾットや白ワインを合わせます
ヴェネツィア / ロヴィニ
出発前にゆっくりと朝食を取り、荷物をまとめて出ます
夏季運航のカタマランで約3時間半、季節外は陸路バスへ切替
到着後すぐに港沿いのテラスで魚介の盛り合わせとイストラ産白ワインを選びます
海に突き出した丸い半島の上に石畳の旧市街が重なるロヴィニで、坂道を上って頂上の聖エウフェミア教会へ。鐘楼の下からは赤い屋根とアドリア海の入り江が一望でき、街全体が一つの島のように見える構図を体感できます。
旧市街の中心を貫くグリジア通りは小さな工房やギャラリーが並ぶ細い坂道で、行き止まりごとに海の見える窓と階段に出会えます。観光の動線とは別に、住人の暮らしと海が近い旧市街の構造を歩いて味わえます。
石畳のレストランで魚介のグリルやタコのサラダを地のマルヴァジーヤと合わせます
ロヴィニ
ホテルや港のカフェでコーヒー、パン、ヨーグルトを軽く取ります
旧市街南側に広がるズラトニ・ルト ( 黄金の岬 ) の自然公園は、松林に縁取られた小さな入り江と岩場が続く半島で、アドリア海の透明な海水と岩のコントラストを歩いて楽しめます。海岸沿いの小道はロヴィニ旧市街を背に振り返る写真の名所です。
海辺のタヴェルナでタコのサラダやムール貝のブイヨンを選びます
松陰の岩場でアドリア海の澄んだ水に浸かる午後の時間を取ります
港から発着する小型遊覧船で街の外海側へ回ると、半島の頂きに鐘楼がそびえ、赤い屋根がそのまま海面まで落ち込む全景に出会えます。陸からは決して見えない構図で、ロヴィニ滞在で必ず取りたい景色です。
新鮮なスズキやイカのグリルとイストラ産白ワインを合わせます
ロヴィニ / プーラ
コーヒーとパンで軽く済ませ、日帰り移動に出ます
イストラ半島南端まで約45〜60分の地上移動
1世紀に建てられた高さ約30mのローマ円形闘技場は、外壁がほぼ完全な形で残るアドリア海沿いの代表的遺跡です。観客席に立つと、コロッセオ級の規模が街の中央にそのまま残る景観に圧倒され、地下回廊では当時の闘技場運営の仕組みも見学できます。
石畳の路地のレストランで魚介とイストラ産オリーブオイルを合わせます
古代ローマのフォーラムが今も街の中央広場として使われ、隅に立つアウグストゥス神殿の白い列柱が2000年前の輪郭を残します。広場のベンチに座ると、古代と現代が重なる感覚を体験できます。
夕方の便で約45〜60分かけて拠点のロヴィニへ戻ります
港沿いで貝料理やフライの盛り合わせを地のマルヴァジーヤと楽しみます
ロヴィニ / モトヴン / ザグレブ
出発前に港のカフェでコーヒーと甘いパンを取ります
イストラ内陸の丘の村まで約1時間の山道
イストラ半島の真ん中、ぶどう畑と森に囲まれた丘の頂きに城壁を巡らした中世の村モトヴンで、城門をくぐると小さな広場と教会が現れます。城壁の縁から望むミルナ渓谷の眺めは、イストラのトリュフ産地でもある内陸部の豊かな農の景色を一望できる名所です。
イストラ産白トリュフを使ったパスタと地のマルヴァジーヤを選びます
クロアチア北部を横断し、首都までは約3時間半の道のり
中央広場バン・イェラチッチは騎馬像とトラムが行き交う首都の中心。広場から徒歩数分の位置に立つザグレブ大聖堂は二本の尖塔が街のスカイラインを決めます。
クロアチア内陸らしいグリル肉やシュトゥルクリを地のワインと合わせます
ザグレブ
ザグレブのカフェ文化の中で、テラスのコーヒーとパンを取ります
上町グラデツの石畳を歩くと、屋根にクロアチアとスラヴォニアとザグレブの紋章をタイルで描いた聖マルコ教会が現れます。隣接する石の門の祈祷所、ロトルシュチャクの塔とあわせて、中世ザグレブの輪郭を半日で歩いてつかめます。
バン・イェラチッチ広場のすぐ上に広がるドラツ市場は、赤いパラソルが並ぶ青空市場で、新鮮な野菜・果物・チーズ・花が並びます。地元市民が買い物に来る朝の市場で、ザグレブの日常の活気にじかに触れられます。
ザグレブ近郊の郷土料理シュトゥルクリやスープの店で軽く済ませます
上町グラデツの一角に開かれた失恋博物館は、世界各地から寄せられた個人的な思い出の品が展示されるユニークな空間で、観光大型施設とは違うザグレブらしい現代の文化発信の場です。展示を出たあとも上町の細い路地と眺望スポットが続きます。
中央広場から伸びるイリツァ通りでクロアチア産食品や工芸品を見ます
煮込み料理ペカやプラヴァツ・マリの赤ワインで旅を締めくくります
ザグレブ
出発前のひととき、ゆっくりと朝食をとりながら、アドリア海をめぐった八日間を心の中でふりかえります
バン・イェラチッチ広場の周辺で残った買い物を短く済ませます
中央ターミナル発の空港行きで約30〜40分の道のり
旅の写真を整理しながら帰路の時間を過ごします
Best Season
5〜6月と9〜10月は気候が穏やかで、ヴェネツィアの観光集中もイストラ半島の海も心地よく楽しめます。
Local Events
旅のタイミングを合わせると、思い出が一段と深くなる祭と催し。
仮面と衣装で広場や運河沿いがあふれる伝統の祭りで、冬の水の都が独特の雰囲気に包まれます。
ローマ円形闘技場アレーナを会場に映画上映が行われ、古代遺跡が屋外映画館に変わる夏の風物詩です。
旧市街と中央広場が屋台と灯りで彩られる冬のマーケットで、欧州有数のクリスマス市として知られます。
イストラ内陸の村でトリュフ収穫の季節に開かれる催しで、地のワインやオリーブオイルとあわせて味わえます。
Budget
Total Estimate
目安総額(航空券込み)※ 5〜6月または9〜10月の個人旅行を想定した単一目安です。7〜8月はヴェネツィアとアドリア海岸の宿泊が大きく上振れします。 主要入場料は現地交通または予備費に含めた概算です。この費用は予約商品ではなく参考目安です。航空券、宿泊、高速船、路線バス、入場料の金額と営業日は、出発前に必ず各公式情報と利用する予約サービスでご確認ください。
Access
日本発で現実的に組みやすい往復導線の目安です。IT · HR を巡ります。ヴェネツィア で入り ザグレブ から出るオープンジョー前提です。便名や時刻は固定せず、予約前に最新情報を確認してください。
ルフトハンザはフランクフルト乗り継ぎでヴェネツィアへの就航実績が豊富で、日本発着の乗り継ぎダイヤが安定しています。
KLMはアムステルダム乗り継ぎでヴェネツィアへ接続でき、到着後に本島への移動時間を確保しやすいダイヤがあります。
羽田または成田から欧州で1回乗り継ぎ、ヴェネツィア・マルコポーロ空港 ( VCE ) に午後から夕方に入る前提です。
オーストリア航空はウィーン乗り継ぎでザグレブから日本へ戻る安定した帰国導線で、乗り継ぎ時間も短めです。
ブリティッシュ・エアウェイズはロンドン・ヒースロー経由でザグレブから日本へ戻る代替の帰国導線です。
ザグレブ空港 ( ZAG ) から欧州主要都市を経由して日本へ帰国します。乗り継ぎ時間込みで約18〜22時間が目安です。
Where to Stay
都市ごとに価格帯の異なる宿を選びました。カードを開くとそのホテルのサイトへ移動できます。
Price Guide
US$ / 1泊※ 1室1泊の概算。税・リゾートフィーは原則別。季節・曜日・客室タイプで大きく変動。
デザイン性の高いホステル。本島とは反対側のジュデッカ島にあり、静かな滞在が可能。共有スペースが充実しており、旅行者同士の交流も楽しめる。ヴァポレットの停留所が近く、本島へのアクセスも容易。
公式サイトを見る →ヴェネツィア・メストレ駅の目の前に位置するホテル。本島へのアクセスが非常に良く、交通の便を重視する旅行者に最適。モダンで機能的な客室を提供しており、ビジネス利用にも対応。本島の喧騒から離れて落ち着いた滞在ができる。
公式サイトを見る →フェニーチェ劇場の近くに位置する家族経営のホテル。サンマルコ広場へも徒歩圏内で、観光に便利な立地。ヴェネツィアらしいクラシックな内装が特徴で、アットホームな雰囲気が魅力。
公式サイトを見る →サンタ・ルチア駅の対岸、大運河に面して建つ15世紀の建物を改装したホテル。クラシックなヴェネツィアンスタイルの内装で、ロマンチックな雰囲気が漂う。駅やバス停から近く、移動の拠点として非常に便利。
公式サイトを見る →サンタ・ルチア駅から徒歩数分の距離にあるモダンなデザインのホテル。ヴェネツィアの伝統的なスタイルとは一線を画し、スタイリッシュで快適な空間を提供。静かな通りに面しており、落ち着いた滞在が可能。
公式サイトを見る →サンマルコ広場とリアルト橋の間に位置し、100年以上の歴史を持つエレガントなホテル。家族経営ならではの温かいもてなしと、ヴェネツィアの伝統を感じさせる内装が魅力。屋上テラスからは美しい街並みを一望できる。
公式サイトを見る →大運河に面したロココ調の宮殿を利用したブティックホテル。プライベートな船着き場があり、水上タクシーでのアクセスも可能。豪華な内装と運河の景色が、特別な滞在を演出する。
公式サイトを見る →17世紀の邸宅を利用したホテルで、アンティーク家具が配された趣のある空間。サン・スタエのヴァポレット停留所から近く、静かなエリアに位置する。中庭があり、朝食などを楽しむことができる。
公式サイトを見る →サン・ザッカリア停留所のすぐ近く、サンマルコ湾に面したホテル。100の窓から光が差し込む明るい館内が特徴。サンマルコ広場へも至近で、観光の拠点として絶好のロケーション。
公式サイトを見る →サンマルコ広場のすぐそばに位置する、ヴェネツィアで最も古い歴史を持つホテルの一つ。豪華な内装とフレスコ画が特徴で、まるで美術館のような滞在が楽しめる。プライベートな船着き場も完備。
公式サイトを見る →パパドポリ庭園に隣接する18世紀の宮殿を利用したホテル。ヴェネツィアの喧騒から少し離れた静かな環境。内装はクラシックでエレガント、一部の客室からは運河や庭園を眺めることができる。
公式サイトを見る →大運河に面し、サンマルコ広場からすぐの絶好のロケーションを誇るラグジュアリーホテル。前衛的なデザインとヴェネツィアの伝統が融合した空間。プライベートガーデンからは素晴らしい運河の景色を望める。
公式サイトを見る →大運河に面した16世紀のパパドポリ宮殿を利用した最高級ホテル。美術館のような豪華な内装と、静かでプライベートな空間が魅力。二つのプライベートガーデンを持ち、都会の喧騒を忘れさせる。
公式サイトを見る →大運河沿いに建つ、元はヴェネツィア総督の邸宅だった歴史的なホテル。アンティーク家具や芸術品で飾られた豪華な客室が特徴。サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂を望むテラスは圧巻。
公式サイトを見る →ジュデッカ島の先端に位置するリゾートホテル。ヴェネツィアで唯一のオリンピックサイズのプールを持つ。本島の喧騒から離れた静かな環境で、プライベートボートでサンマルコ広場へアクセスできる。
公式サイトを見る →Where to Eat
都市ごとに価格帯の異なる店を選びました。Web予約できる店はカードから予約ページへ移動できます。
Price Guide
US$ / 1人※ 夕食1名の概算。料理中心。税・サービス料・チップ・高額ワインペアリングは原則別。テイスティングメニュー店は上限側に反映。
ゴンドラの修理工房スクエーロの向かいにある立ち飲み居酒屋です。小皿料理チケッティとワインを片手に、運河を眺めながら味わうのがヴェネツィア流です。地元客で賑わう活気を楽しめる一軒です。
手軽に本格的なパスタが楽しめるテイクアウト専門店。好きなパスタとソースを組み合わせて注文できる。観光の合間に小腹が空いた時や、手早く食事を済ませたい時に最適。
地元の人に愛される老舗の菓子店です。伝統的なヴェネツィア菓子やケーキ、クロワッサンを手頃な値段で味わえます。朝食や午後のひと息に立ち寄りたい、街歩きの合間に向いた一軒です。
ローマ広場やサンタ・ルチア駅からほど近い、モダンで居心地の良いレストラン。伝統的なヴェネツィア料理に現代的なアレンジを加えた創作料理が楽しめる。シーフードやパスタの評価が高い。
オンライン予約 →カステッロ地区のガリバルディ通りにある人気のトラットリア。活気があり、地元の人々にも観光客にも愛されている。新鮮な魚介を使った伝統的なヴェネツィア料理を手頃な価格で提供している。
オンライン予約 →店名がかぼちゃを意味する、野菜料理に定評のあるレストランです。菜食向けの皿が豊富で、肉料理も評判です。運河沿いの席もあり、落ち着いた雰囲気で食事を味わいたいときに向いた一軒です。
オンライン予約 →サン・ポーロ地区の静かな運河沿いにある隠れ家的なオステリア。伝統的なヴェネツィア料理を、落ち着いた雰囲気の中で楽しめる。テラス席からの眺めが良く、ロマンチックなディナーに最適。
オンライン予約 →サンマルコ広場の近くに位置し、歴史的なヴェネツィア料理と現代的な創作料理を提供するエレガントなレストラン。豊富なワインリストも魅力。特別な日のディナーや、美食を追求する旅行者におすすめ。
オンライン予約 →フェニーチェ劇場の裏手にある、隠れ家のような雰囲気のレストラン。モダンで洗練されたイタリア料理を提供しており、創造性豊かなメニューが楽しめる。中庭の席もあり、落ち着いた空間で食事ができる。
オンライン予約 →リアルト橋と大聖堂の間に立つ、魚介料理が自慢のレストランです。伝統を生かしつつ現代的に仕上げた皿が評判です。広場に面したテラス席が心地よく、落ち着いた夜の食事に向いた一軒です。
オンライン予約 →リアルト市場の近く、迷路のような路地裏にある家族経営のトラットリア。新鮮な魚介類を使った伝統的なヴェネツィア料理が絶品で、地元の人々からも厚い支持を得ている。予約が取りにくい人気店として知られる。
オンライン予約 →ホテル「パラッツォ・ヴェナール」内にある、ミシュラン二つ星のレストラン。緑豊かな中庭に面した美しいダイニングで、革新的な料理が楽しめる。ヴェネツィアでの特別な食体験を求めるなら最高の選択肢の一つ。
オンライン予約 →ドルソドゥーロ地区の南端、ジュデッカ運河に面したモダンなレストラン。水上に浮かぶようなテラスからの眺めは格別。新鮮な魚介を中心とした洗練された料理を提供しており、ワインセラーも充実している。
オンライン予約 →ホテル「グリッティ・パレス」内にあるメインダイニング。大運河に面したテラス席からは、サルーテ教会を望む象徴的な景色が広がる。最高級の食材を使ったヴェネツィア料理を、最高のロケーションで楽しめる。
オンライン予約 →カラフルな家並みで知られるブラーノ島の隣、マッツォルボ島にあるミシュラン星付きレストラン。自家菜園の野菜や地元の魚介を使った、サステナブルな美食体験を提供。ブドウ畑に囲まれたユニークなロケーションも魅力。
オンライン予約 →旅行前の確認事項
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